ふたりエッチ コミック第14巻のあらすじ

真はハメ撮りでHすることを思いつく。
だが、優良は気が進まないようだ。
そこで真は酒で酔わせてハメ撮りにもちこむ作戦に出た。
酔わせることに成功してHに持ち込むとカメラは取り上げられた。
しかし、大胆になった優良に満足の真であった。
実は、固定カメラで撮影されていたことを本人たちは気づかなかった。

ある日、優良は物思いにふけっていた。
それを自分が飽きられたと思った真は梨香に相談する。
すると倦怠期とHのやり方のせいということを指摘する。
そこでスムーズにHをする連続体位を伝授する。

早速家に帰って試す。
真は次々といろんな体位を連続でしていった。
ここ最近憂鬱で感じなかった優良は大いに感じることができた。
またひとつ勉強した真であった。
優良の憂鬱は直った。

時はクリスマス。
二人でじっくりとゆっくりと過ごすかと思われたが優良は真が会社から帰るまでは友人と、
真は会社の同僚と杏子に捕まっていた。
松崎は杏子に一目ぼれするが杏子は興味ないようだ。
真は途中で切り上げてホテルで優良と甘いときを過ごす。

一方松崎は杏子を懸命に口説いていた。
松崎から見ると経験豊富な女性に見えたが実は処女だとは夢にも思っていない。
杏子は軽い男には興味ないといって一蹴するのであった。

時はおおみそか。
明から今年はみんなで除夜の鐘を聞こうと誘われるが断る。
真は年越しHがしたかったのだ。
予定通り二人はカウントダウンHをするのであった。

ある日、優良は最近Hし過ぎているとか考える。
真にそれを告げると真はいじけた。
しかし、杏子に年を取るとしたくてもできなくなると言われて反省する。
真と優良は久々のHを楽しむ。
その際、オーガズムも感じた。

みゆきは梨香のためにバレンタイン合コンを開催した。
頭数をそろえるために優良もいやいや参加する。
そこでトラブルが起きる。
酔ったみゆきが男にお持ち帰りされてしまう。
寸前のところで真と梨香がかけつけて助かるのであった。

真は京都へ出張に行く事になった。
優良は東京駅まで見送りに行くが間違えて一緒に新幹線に乗ってしまう。

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