ふたりエッチ コミック第12巻のあらすじ

優良に前戯が足らないと指摘される真。
早速練習の成果を試した。
その成果はばつぐんで前戯だけでもかなり感じさせることができた。
その後の本番もスムーズに行けるようになった。

真の会社には菊池みゆき(23)という女性がいる。
彼女はSEXの興味がないらしい。
彼女は真が家庭教師をしていた頃の生徒で真に惚れていた。
みつめるなどしてサインを送っていたが真は気がつくどころかにらまれていると勘違いしていた。
みゆきはそれがトラウマになっていたのであった。
SEXに興味がないという考えはわざわいして同僚でレズの宮 亜理沙に付きまとわれるみゆきであった。

優良は真の会社の社員旅行へついていくことになった。
旅行先で松崎はみゆきを口説くが、興味がないと言われて一蹴される。
一方真は、みゆきの女っぽさに釘付けになる。
さらに間違えて女湯に入ったときにみゆきの裸をみてしまうのであった。
みゆきは真に惚れているので怒らなかった。

真は会社の仲間たちとビアガーデンに出かけた。
そこに優良、梨香、淳が合流する。
しばらく経つと経験人数の話になる。
淳が経験人数4人でひとりは42歳だということを知ると真はショックを受ける。

真と優良は優良の友人の赤ちゃんを預かることになった。
世話しているうちに優良は赤ちゃんが欲しいと言い出した。
もちろん真は生でHができるので喜んだ。
こうして小野田家の子作りがはじまった。

杏子と美香は優良から子作りのことを聞くとうらやましがる。
杏子はいつが妊娠しやすいかアドバイスした。
その日も真達は子作りをした。

その日の優良は今までになく感じていた。
真のテクニックがあがってきたのもあるが、妊娠したらどうしようと不安がないというのが要因のようだ。
優良ははじめてオーガズムを経験する。
オーガズムは妊娠する上で重要なことなようだ。
オーガズムは精液を子宮の奥へ送ってくれるらしい。

真と優良の子作りは3日で終わった。
やっぱり当分二人きりの方が良いようだ。
結局生理は来て妊娠しなかった。

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