ふたりエッチ コミック第11巻のあらすじ

真と優良は、優良の両親が旅行に行く間留守番を頼まれる。
真は優良にブルマを着せてHを要求する。
どうやら優良は、制服とかブルマをとっておいたようだ。
初のコスプレを堪能する真であった。

優良は、結婚してからもオナニーする真に悩む。
そこで杏子に相談する。
すると勝負下着を提案される。
どうやら視覚で男は興奮するようだ。
さらに脱ぐときのしぐさも工夫するといいようだ。

アドバイス通りに黒い下着をつけ、脱ぐ仕草を工夫したら真がすぐに飛びついてきた。
真は我を忘れるほど興奮したのであった。

一方梨香は、避妊をしようとしない山田に悩まされる。
そこで妊娠したと嘘をつく。
山田は悩んだ上にプロポーズするが、嘘だとわかると怒った。
その後は、生に近い感触のウレタンコンドームをつけるようになった。

真の会社に松崎光一郎という新入社員が入る。
かなりハンサムで早速何人かの女子社員と関係を持つ。
真に対しては冴えない男と見て見下す。
だが、優良が奥さんとわかるとあれだけの美人をものにするんだからやり手に違いないと尊敬するようになる。

優良は、まわりからいい奥さんといわれるのがプレシャーになったのかごはんを炊き忘れたりするなどうっかりミスをすることが多くなる。
優良は懸命にいい奥さんになろうとがんばるが空回りする。
その気持ちを察した真は「優良さんはいつのままでいてほしい。今の優良さんがいちばん好きだから」と告げる。
今回は無理しすぎた優良であった。

一方淳は高校の卒業式を迎えていた。
それと彼氏の三宅と別れたようだ。
原因は最初から本命と思われていなかったこと。
淳は公園で42歳の藤島透と知り合って一線超えてしまう。
だが、彼には妻子がいた。

真は婚約指輪をなくすという失態を犯す。
悩んだ末に優良に告げて謝る。
だが、優良の話だと真はなくさないように自分でベッドの下にしまっていたようだ。

今度は真に新たな課題ができる。
それはHの前戯が足らないと優良に指摘されたことだ。
明に相談すると下の使い方が甘いと言われて伝授される。
さてその効果は?

ふたりエッチ DVD 好評発売中

Copyright (C) 2008〜ふたりエッチFAN. All Rights Reserved.